Apple Watch(アップルウォッチ)を二週間使ってみてダイレクトなレビュー

Apple Watchをゴールデンウイーク中にわざわざ大阪まで買いに行ってから2週間。いろいろと触り倒して自分なりに「こうなったらいいのに」とか、「ここはだめだな」ということがいろいろと出てきたのでダイレクトな感想をご紹介したいと思います。

まず1番初めに思ったのは、想像していたよりも画面が小さく感じること。38ミリタイプを購入しましたが、アプリケーションを選ぶ画面は特に指の太人は押しづらいかもしれません。iPhoneの画面に慣れているのでApple Watchの画面を小さく感じるのも無理は無いかも知れませんね。

あと最初なので仕方ないですが、アプリで対応しているものがまだまだ少ないのでApple Watchの良さを最大限にまだまだ表現できてないように感じますね。

Apple Watch本体自体はすごくクオリティーが高いので対応アプリによっては今後大きく化ける可能性はありそうです。

1週間使っていて「使える!」と思った機能は、ナビ機能とヘルスケア機能。

特にナビ機能は普段iPhoneでGoogleマップを使っていたんですが、旅行中なんかは片手にiPhoneを持つことがすごく邪魔になっちゃうんですよね。かばんとか色々持ってるし。

そこでApple watchがあると、当然ですが時計なので腕に装着しているわけで、全然邪魔になりません。案内地点にくると優しく腕を叩いてApple watchが知らせてくれるので、迷うこともありません。

これには最初は感動するくらい便利だと思いました。
あと、ヘルスケア機能。

こちらも歩数や消費カロリーなど便利ですが、普段意識しなかったスタンドがお気に入り。
普段はパソコンとにらめっこのことが多いので、一時間おきに「立って!」とApple watchが教えてくれます。座り続けることは健康に良くないみたいなので、Apple watchを使うようになってからは一時間おきにウロウロするようになりました笑

そんな感じで、今のところApple watchの満足度としては80点といった感じですかね。やはり、新しい分野の商品ということもあり、まだまだ対応アプリが少ないのが残念なところですが、それも時間の問題ですね。今後腕に装着したApple watchで何ができるようになるのか、非常に楽しみです。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告